クレジットカード現金化の口コミはまだ見るな!被害者5人の事例から分かる正しい口コミの使い方

クレジットカード現金化の口コミを信じてはいけないと教えるラムオくん クレジットカード現金化

クレジットカードの現金化が初めての方は、どこの業者の口コミや評判が良いのか、気になりますよね。

「クレジットカード現金化 口コミ」や「(業者名) 評判」といったキーワードで検索される方は多いと思います。

何か商品やサービスを購入する前に、ネット上の口コミや評判をチェックするのは、多くの人がやることですが、クレジットカード現金化に限っては、口コミは信用できない場合が多いです。

理由については後ほど詳しく紹介しますが、ネット上の口コミを信用した結果、お金を損した、トラブルや詐欺にあってしまったという人もいます。

嘘やでまかせの口コミに騙されないためのテクニックを紹介します。

ラムオ
ラムオ

現金化で探すとよく広告が出てくる業者、めちゃめちゃ評判がいいので利用してみようと思います!

ウルフさん
ウルフさん

待つんだ、ラムオ!

ネット上の口コミは真実ばかりじゃない。嘘の口コミだって沢山あるんだ!

【悲報】ネット上の現金化の口コミは90%以上が嘘

嘘の口コミに騙されて泣くひつじ

ウルフさん
ウルフさん

実際のところ、ネット上の口コミには嘘がかなり混じっている。

残念なお知らせですが、ネット上にあるクレジットカード現金化業者の口コミや評判はその90%以上が嘘である場合が多いです。

ではなぜそんなに嘘やでまかせが拡散されているのでしょうか?

理由は次の3つです。

  1. 職業として口コミを書いているライターやサイト製作者がいる
  2. 現金化業者が自作自演の口コミを投稿している
  3. 事実確認せずに口コミを書いている

職業として口コミを書いているライターやサイト製作者がいる

職業として事実と異なる口コミを書くオオカミ

ラムオ
ラムオ

えっ!本当は現金化なんてしてないのに、「換金率が高かった」とか書く人がいるってことですか?

ウルフさん
ウルフさん

そういうことだな。業者が依頼しているんだから、当然良い口コミになりがちなんだ。

クレジットカード現金化の口コミや体験談について、仕事として依頼されて、書いている人がいます。

近年ライターやウェブサイト制作の依頼は、クラウドソーシングサイトなどを通して、簡単にできるようになりました。

ライターやウェブ制作者は誇りを持って仕事に取り組んでいる人もいますが、お金のためならなんでもやるという人もいます。

そういった人は実際にクレジットカードで商品を現金化したり、業者を利用したという経験はありません。

いわばフィクションで口コミを書いています。

そのような人たちを非難するつもりはありませんが、事実とは全く違う口コミがネット上に広まっているという現状を知っておいてください。

現金化業者が自作自演の口コミを投稿している

自作自演の口コミを書くオオカミ

ウルフさん
ウルフさん

業者のサイトだけでなく、Yahoo!知恵袋や5ちゃんねるにも出没しているぞ。

ラムオ
ラムオ

もはや、何を信じればいいのか…

次にクレジットカード現金化業者自らが、口コミを投稿しているケースもあります。

ヤフー知恵袋や5チャンネル(旧2ch)などで、よく業者の自作自演が疑われる口コミを見かけることもあります。

ヤフー知恵袋のような投稿型のサイトであればまだ良いのですが、口コミサイト自体を現金化業者が運営しているケースもあります。

もちろんそういったサイトでは、自社の口コミは高く評価されています。

口コミサイトには運営者情報が書かれていないことが多く、サイトを見た限りでは、誰が運営しているのかわかりません。

多くの人がそのようなサイトの口コミを知らず知らずのうちに信じてしまっている場合があります。

事実確認せずに口コミを書いている

札束を持って人差し指をピンと立てるオオカミ

ウルフさん
ウルフさん

ネット上は匿名の世界だから、書いている本人の顔が見えない。

それを利用して、事実と全く異なることを平気で書くやつもいる。

一番多いケースは、事実を確認せずに口コミを投稿しているというものです。

これは悪意なく知らず知らずのうちにそうしてしまっているという場合もあります。

先に紹介したヤフー知恵袋や5チャンネルなどの口コミサイト、Twitterのような匿名性の高いSNSでは、投稿の責任が問われないため、事実を確認せずに投稿することが多いです。

例えば現金化業者に関しては、闇金業者がクレジットカード現金化をやっているという誤解が非常に多いです。

クレジットカードの現金化は違法ではありませんが、都道府県の許可なしに金融業を営むのは、法律違反です。

つまりクレジットカード現金化と闇金は全く性質の違うものです。

そういった区別もつかないにもかかわらず、多くの人が無責任に口コミを投稿してしまっているのです。

嘘の口コミで被害を受けた5人のトラブル事例

次に嘘の口コミを信じてしまったために、また、全く口コミを信用しなかったために何らかの被害やトラブルにあってしまったという人たちの体験事例を紹介します。

それぞれクレジットカード現金化では起こりがちな事例ですので、注意してください。

ウルフさん
ウルフさん

ここからはかなり貴重な体験談だ。

ラムオもちゃんと聞いとけよ!

ラムオ
ラムオ

は、はい!分かりました!

  1. 大幅に換金率を引き下げられたRさんの体験談
  2. キャンセルを申し出たら契約違約金を請求されたSさんの体験談
  3. 換金率の高い商品を現金化し、カード利用停止なったJさんの体験談
  4. 紹介屋詐欺の被害にあったTさんの体験談
  5. 口コミを確認せず、カード情報を悪用されたMさんの体験談

換金率50%以下で現金化させられたRさんの体験談

50%以下で現金化してしまったRさん

カードローンで3社くらいから借りていて、返済に困ってクレジットカード現金化を利用しようと思ったのがきっかけです。

はじめての利用でしたが、周りに相談するわけにもいかないので、2ちゃんねるやヤフー知恵袋、Twitterなどで口コミを徹底的に探しました。

その中で特に評判がよかったJ社に依頼することに決めました。

業者の公式ホームページを見ると換金率98%と書いてあります。

今思えばそんな換金率で商売していたら、どうやって業者は儲けているんだ?と疑うんですが、その時は早く現金が欲しいと焦っていたこともあり深く考えませんでした。

その後J社にネット上から申込みをし、事務的な手続きを済ませ、業者からの指示で商品を購入しました。

クレジットカードを10万円分利用しましたが、実際に入金されたのは、5万円足らず。

通帳を見て、何が起こったのか一瞬理解ができませんでした。

慌ててすぐに業者に電話して、どうしてこんなに入金額が少ないのか尋ねたところ、信じられないような回答が返ってきたのです。

「換金率98%は最高額で、10万円以下の利用額の場合は45%になります。

よく見ると利用規約にすごく小さな文字で書いてあります。

そんな細かい文字読まないよ・・・っていうくらいの小さな文字で。

10万円入金されることをアテにしていたので、こちらも食い下がりましたが、「契約上問題ない」と事務的な回答が返ってくるだけ。

警察に相談するわけにもいかず、泣く泣く諦めて、友人に頭を下げて5万円を借りました。

ネット上の口コミを信じるのは懲り懲りです。

ラムオ
ラムオ

実際の換金率と50%近くも差がある…!

様々な理由をつけて換金率を下げてくる業者もいるんですね…。

換金率のトラブル対策。商品購入前に口頭での確認は必須

ホームページ上や広告よりも実際には低い換金率で取引されるというのは、よくあることです。

ですので商品購入前に、購入額に対していくら入金してもらえるのか?ということは口頭で必ず確認するようにしましょう。

キャンセルを申し出たら契約違約金を請求されたSさんの体験談

法外な違約金を請求されたSさん

親の葬式などでまとまったお金が必要になり、クレジットカードの現金化を利用しました。

それまでに何社かカードローンの審査に落ちていて、金融機関からは借りれないという自覚があったので、苦渋の決断です。

クレジットカード現金化に関する詳しい口コミが紹介されているサイトを見て、Y社というところに依頼することにしました。

他店よりも換金率が低ければ、それに対抗するレートで現金化してくれるという点が決め手になりました。

ネット申し込みから、身分証明証などを送ると、折返し業者から電話がありました。

そこで換金率について尋ねてみると、55%程度だというのです。

20万円利用しようと思っていたので、55%だと10万円ちょっとにしかなりません。

これではワリが悪すぎると思い、断わりの意思を伝えました。

すると業者は「すでに申込みは完了しているので、契約してもらわないと違約金が発生する」というのです。

違約金は5万円とのこと。

20万円用立ててもらうつもりが、5万円の違約金支払いなんてめちゃくちゃです。

契約は無効だと言って抵抗しましたが、業者はすでに契約済みで、もし利用しない場合は、自宅に督促状を送ると言われました。

クレジットカードの現金化は家族に内緒の利用だったので、家族にバレるのは困ると思い、仕方なく業者の言う換金率で現金化しました。

口コミサイトに契約違反のことは書かれていませんでした。

口コミサイトは基本的にいいことしか書かないので、信じるに値しません。

ウルフさん
ウルフさん

こういった場合は、相手に負けずにきっぱりと主張を伝えることが重要なんだ。

申込みしただけでは契約は成立しない。通販のクーリングオフも可能

契約を盾に悪い換金率での現金化を強要されたということですが、申込みをしただけでは契約は成立していません。

従って契約は無効で、現金化は必要ありませんと伝えるだけでOKです。

また現金化をした後でもキャンセルは可能です。

通販の場合はクーリングオフ制度がありませんが、返品は可能です。

返品の可否や条件についての特約がある場合には、特約に従うことになります。

特約がない場合には、商品を受け取った日を含めて8日以内であれば返品することができますが、その場合、商品の返品費用は消費者が負担します。

引用元:国民生活センター クーリング・オフについて

換金率の高い商品を現金化し、カード利用停止になったJさんの体験談

カード利用停止になってしまったJさん

自営業をしていますが、仕事の資金繰りに行き詰まったので、クレジットカードカードの現金化を試みました。

口コミサイトで探したのは、換金率が高い業者です。

1円でも高く買い取ってほしかったので、換金率の良い業者を探しました。

その中で95%で買い取ってもらったという現金化体験談を見つけたので、その体験談主の利用した現金化業者に依頼することにしました。

その業者はネット業者ではなく、店舗を構えている業者でした。

私の自宅から近く、自転車で15分くらいのところにある、駅前の店舗を利用しました。

現金化の方法は簡単です。

JRのみどりの窓口に行って、新幹線回数券を買ってくるというものです。

私は東京-新大阪の回数券を購入しました。

それを業者に持ち込むと本当に95%の金額で買い取ってもらえたのです。

手数料が5%だとしたら、消費者金融でお金を借りるよりも断然お得です。

これは助かったと喜んでいました。

しかしそんな喜びもつかの間、2日後にカード会社から連絡がありました。

「第三者による不正利用の疑いがあるため、カードの利用を停止させていただきました

その後クレジットカードは使っていなかったので、気づきませんでしたが、クレカが使えなくなっていたのです。

電話ではカード会社に問い詰められました。

現金化目的の利用はカード会社の規約違反だとは知っていたので、うまくごまかそうと思ったのですが、現物が手元にないこともあり、うまく答えられずにカード会社に現金化の事実がバレてしまいました。

最終的にクレジットカードは強制的に解約になってしまいました。

その後回数券の購入代金16万円あまりを一括で返済する羽目になり、また金策に走らないといけなくなりました。

現金化業者の口コミは一部分だけを切り取った感想なので、判断が難しいですね。

ウルフさん
ウルフさん

新幹線の回数券はカード会社に怪しまれやすい商品の一つだ!

すぐにまとまった現金が必要でも、その後のことまで考えておく必要があるぞ。

高換金率商品に注意!買い取り方式はカード会社に目をつけられやすい

換金率の高い金券類、特に新幹線チケットは、カード会社から目をつけられやすい代表的な商品です。

そういった商品を取り扱う業者は最初から避けるべきです。

実際の利用者の口コミで、どういった商品を購入するのかを確認しておきましょう。

紹介屋詐欺の被害にあったTさんの体験談

紹介屋詐欺に遭ってしまったTさん

私がクレジットカード現金化業者を利用したのは、遊ぶお金が欲しかったからです。

当時私はパチンコにはまっていました。

軍資金が必要になるのですが、クレジットカードでパチンコはできません。

少しならいいかと思い、現金化業社を利用しました。

利用した業社は、ネット上に広告もたくさん出ている業社Oです。

口コミを調べれば、対応が親切だった、即日で振り込んでもらえたなど良い評判が多かった複数出てきました。

現金化は初めてでしたが、これだけ口コミや評判が良ければ問題ないだろう、と安心しきっていました。

しかし実際にはその予想を大きく裏切られました。

ネットからO社に申込みました。

その後クレジットカード情報や身分証明証などの提出を求められましたが、いざ業者の指定した商品を購入するという段階で、「うちの会社では現金化はできません」という回答が返ってきたのです。

理由は利用額が少額だったことです。

その時は3万円を申込みましたが、その業者は5万円からでないと受け付けないとのことでした。

私はがっかりしましたが、そのかわりにということで、少額の現金化を専門で取り扱う別の業者を紹介してくれました。

面倒くさいなと思いつつも、結局紹介してもらった業者で約80%の換金率で現金化に成功しました。

そうしたら後日最初に連絡した現金化業者から電話がかかってきたのです。

電話の内容は現金化利用額の紹介料を50%払えというものでした。

現金化額23,000円に対して、50%ですから12,000円も手数料がかかります。

それはあまりにもひどいと、文句をいいましたが、払わないなら裁判所に訴えるというのです。

そんな少額で裁判になるはずもないのですが、自分の個人情報を渡していることもあり、怖くなって手数料を支払ってしまいました。

ネットの口コミを信じたばっかりに、悪徳業社にカード利用額の70%ほどを手数料として支払う結果になってしまいました。

ラムオ
ラムオ

他の業者を紹介されそうになっても、「自分で探します」と断る勇気が必要ですね!

紹介屋は昔からある手口。怪しいと思ったらきっぱり断ること

紹介屋というのは文字通り、高額な紹介料を請求する手口です。

クレジットカード現金化に限らず、古くからある悪徳商法のひとつです。

特に現金化業社はオーナーがひとりで複数の屋号をもって営業しているケースも多く、同業者の間で紹介屋が暗躍しがちです。

怪しいと思った場合は、紹介された業社を素直に利用するのではなく、別の業社を自分で探すなど対応をとりましょう。

口コミを確認せず、カード情報を悪用されたMさんの体験談

口コミを見ずに現金化したMさん

私は利用したクレジットカード現金化業者の口コミを全く確認しなかった結果、トラブルにつながりました。

現金化の際に送った私の個人情報を、業者が勝手に悪用していたのです。

ネット上に広告を頻繁に出しており、よく目にする業者なので信頼できると思いました。

実際に利用してみると、80%近くの換金率で現金化でき、振込も最初の申込みから30分以内に行ってくれました。

しかし1ヶ月後送られてきたカードの明細を見て驚ききました。

全く知らない外国で私のカードが利用されていたのです。

たしかロシア方面のどこかの国だったと思います。

私は現金化して以来、他の目的でクレジットカードを利用したことはありませんでした。

なので、悪用されたとすればその業者に間違いありません。

抗議の電話を入れようと思い、現金化業者に電話してみたところ、「この電話番号は現在使用されていません」という応答。

数週間の間に、個人情報を大量に集めて計画的に倒産したのです。

幸か不幸か、カードの引き落とし口座に残高がなかったため、引き落としはされませんでした。

しかし今後のことを考えて、カードは退会することにしました。

もっと利用者の口コミなどをしっかり確認しておけばよかったと反省しています。

ウルフさん
ウルフさん

Mさんは大きな被害こそなかったが、個人情報は抜かれている。

広告は金さえ積めば誰でも出せることを覚えておいてくれ。

広告を出しているから優良業者とは限らない

クレジットカードの現金化業者は、ネット上に広告を出しているから優良業者というわけではありません。

お金さえ払えば誰でも広告は出せるのです。

嘘の口コミによって、被害を受けるということもありますが、チェックを怠りすぎると、詐欺業者に騙される可能性もあります。

クレジットカード現金化業者の正しい口コミの利用の仕方

腕を組んでこちらを見下ろすひつじ

ここまでネット上にあるクレジットカード現金化業者の口コミによって騙された、被害にあったというケースを見てきましたが、口コミや評判はうまく使えば、悪徳業者をふるいにかけることもできます。

効果的な口コミの利用方法を紹介します。

  1. 高評価が集中している口コミは信じない
  2. 換金率が高すぎる口コミは信じない
  3. 悪評は参考にする

高評価が集中している口コミは信じない

業者に対する評価が高く、絶賛している口コミが複数ある場合は要注意です。

現金化業者の場合、換金率や換金スピード、店員の対応などが評価対象になると思いますが、その全てを絶賛しているのは、業者が自作自演で口コミしているケースが疑われます。

料理店などにも言えますが、名店と呼ばれる店ほど口コミが多くなり、その反面悪く評価を付ける人も自然と多くなります。

それにもかかわらず、好評価だけが目立つというのは極めて不自然だと言えます。

ラムオ
ラムオ

ある程度悪い評価も正直に載せている業者のほうが信用できそうです!

換金率が高すぎる口コミは信じない

怪しい換金業者にNOをつきつけるひつじ

高すぎる換金率に関する口コミも、要注意です。

特に95%以上で現金化してもらったという体験談は疑わしいです。

95%以上の換金率で現金化というのは、ありえないことではありません。

例えばその業者のリピーターかつ、100万円以上の現金化を依頼した場合は、95%以上の換金率もありえます。

しかしそのようなケースはごく稀だと言えます。

現金化業者の公式ホームページにある換金率に関する記載は、基本的には最高の数値です。

従って最高率で換金してもらったという口コミが見られた場合は、疑ったほうが良いでしょう。

ウルフさん
ウルフさん

95%以上になると業者側のもうけが少なくなるからな。

悪評は参考にする

口コミや評判は、良いものより悪いもののほうが広まりやすいです。

なので悪評は信憑性がある場合があります。

特に実際に現金化を体験した人しか知りえない情報、業者のホームページには紹介されていない情報に関する悪評は信頼できるかもしれません。

また悪評が多いということは、有名な業者である場合もあります。

その場合は良い口コミも見つかることが多いので、良い口コミと悪い口コミ、両方を確認してから利用するようにしましょう。

ラムオ
ラムオ

現金化をした人でないと知りえない情報こそが重要です!

まとめ:口コミはあくまでも参考に。気になったら問い合わせしてみる

口コミを参考程度に考えるオオカミ

ネット上の口コミは、投稿者の責任が問われないため、事実に反する内容が書かれていることが多いです。

そういった情報を鵜呑みにしてしまうと、最悪の場合トラブルに巻き込まれてしまうケースもあります。

業者を絶賛するような口コミなどには要注意です。

ただし過度に注意してしまうと、結局はどこも利用することができず、資金のピンチを乗り越えられません。

ある程度口コミを確認したら、まずはネットや電話で問い合わせしてみましょう。

問い合わせだけで契約させられるということはありえませんので、サービスの内容を実際に確認してから申込みしてみましょう。

ラムオ
ラムオ

気になったら、勇気を出して問い合わせですね!

ウルフさん
ウルフさん

断る勇気も大切だぞ!

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